Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-Banner

全自動マルチプレックスイムノアッセイ​

BioPlex 2200システムで検査室の効率を向上

BioPlex 2200システムは、1本の反応チューブで複数の自己抗体を同時検出できる完全に自動化されたランダムアクセスのマルチプレックスシステムであり、自己免疫検査ワークフローの効率を最大限に高めます。​ぜひBioPlex 2200システムのメリットと詳細な検査メニューをご覧ください。​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-02.jpg
注目の疾患領域

膠原病​

抗核抗体(ANA)や各自己抗体の検査により膠原病の診断をサポートします。​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-08
注目の疾患領域

​血管炎

抗MPO抗体、抗PR3抗体および抗GBM抗体検出用マルチプレックスキットにより血管炎の診断をサポートします。​

間接蛍光抗体法(IFA)​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-06

IFA法による自己免疫検査

1957年以来、検査室では自己抗体検出手法として間接蛍光抗体(IFA)法が用いられてきました。

IFA法では、蛍光抗体が、基質表面上で生じた抗原-抗体結合反応を標識するマーカーとして機能します。基質上で特定の蛍光パターンが観察された場合、患者の血清中に 自己抗体が存在していることを意味します。

バイオ・ラッドのKallestad IFA製品は、40年以上にもわたり臨床検査室で使用されてきました。今や高品質の代名詞となったKallestad。厳格な基準条件を満たし正確で一貫した検査結果を保障するべく、バイオ・ラッドはIFA製品を生産し続けています。​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-07
注目の疾患領域

​膠原病​

Hep-2を用いたIFA検査キットで膠原病の診断をサポートします。​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-09
注目の疾患領域

自己免疫性肝炎

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-10
注目の機能

オートメーション

柔軟性、簡便性、効率性に優れたIFA/EIA の自動分析装置 PhD lx システム。​

酵素免疫測定法(EIA)​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-11
注目の疾患領域

膠原病​

Image
DG23-0125-Applications-Autoimmune-US-Images-13
注目の機能

オートメーション

全自動マイクロプレート EIA 分析装置 Evolisにより効率的な測定を実現します。​